バス山行 4月20日(日) 晴れ 参加:27名
午前中、山頂までは、ひたすら登りに登り、午後からは、下りに下りの連続。
さながら登山の見本のようなコース。
そんな中、狼岩、カエル岩、烏帽子岩と名付けられた巨岩が次々と出現。
スギやヒノキの林は、間伐や枝打ちの手が入り、渓流も音を立てる。
何よりの圧巻は、ミツマタの群生地。参加者たちが近づくと、頭だけが見え隠れ。
花は黄色の盛りは過ぎて、白っぽくなっていたが、
この季節になると、また訪ねたくなるほど魅了された。